長い話はどう聞けばいい?

こんにちは、塾長の鈴木です。

 

 

 「長い話への対応をマスターする」


8月2日(土)はオープンセミナーを開催します。

 

今回は「応答トレーニング」ということで、
録音記録と逐語記録の両方を用意し、応答技法を学びます。

 


今回は、長い話の聞き方と理解の仕方、そして応答のポイント。

 

これらを実際の会話記録をもとに、具体的な対応を学んでいきます。

 


多くの人たちが、長い話の聞き方等がわからないといいます。

 

聞いているうちに、頭に入りきらなくなり、
場合によっては頭が真っ白になってしまうようです。

 

そして、その話が終わった瞬間、いったいどう言葉を返していいのやら・・・

 

無理やり言葉を返してはみるものの、
相手には「ピンとこない」という顔をされる。

 

あるいは、自分でも無理やり絞り出した言葉なので、
ちゃんと理解した上で返している手応えも全くない。

 

話が長ければ長いほど、聞き手は冷や汗ものとなるようです。

 


しかし、実際のカウンセリング面接では、
ある程度まとまったボリュームの話を聞く場面はたくさんあります。

 

その度に、いちいち戸惑っていては、カウンセリングになりませんね。

 


長い話をいかに聞き、しっかりと理解し、
その話のツボを押さえた無駄のない応答をどう返せるか?

 


この技術はカウンセリングにおいて必須であるといってもいいでしょう。

 

また、こうした技術を持っていれば、どんな話にも対応できます。

 

今回はそのポイントを実際の素材をもとに、具体的に学んでいきます。

 

 

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