実践で役立つ一番確実な勉強法

こんにちは、鈴木です。


 「実力UP、最強の勉強法」


カウンセリングの勉強法に悩む人。

 

これがとてもとても多いんですね。

 

 

自分の勉強法は正しいのか?

 

この勉強法で、果たして実践で通用するのか?

 

あなたもそうした迷いが生じていませんか?

 


今日はその迷いをスッキリ解消します。

 

つまり、本当に実力がUPする最強の勉強法をお伝えします。

 


「もう一度、スローで見てみましょう」

 


スポーツ競技の中継ではスロー再生が活用されますね。

 

目的は、その競技者の動きを解説したり、
検証したりするためです。

 


成功した場合は、どこが良かったのか。

 

失敗した場合には、どこが悪かったのか?

 

予想だにしないアクシデントの場合は、
一体なにが起きたのか?

 


スロー映像を見る側は、そのような観点で見るはずですね。


実は、カウンセリングの学習でも、
同じようなことが可能です。

 

それがまさに、会話の録音記録の再生です。

 


カウンセリングが日本に伝わってきたのが昭和20年代。

 

当時日本の心理臨床家たちは、
相談業務に行き詰っていました。

 

教育相談の世界でも同様で、
どうしたら確かな面接が出来るかを模索していました。

 


つまり、相談面接の多くが失敗に終わっていたのです。

 


そんな折、アメリカ人ロジャーズの
カウンセリングにふれた臨床家たちは、
そこに活路を見出そうとしました。

 

行き詰っていた彼らに、

目からウロコと思わせたロジャーズ理論。

 

そもそも、なぜロジャーズ理論は
そのような力をもっていたのでしょうか?

 


今回はなぜ今のカウンセラーが世間の信頼を失っているのか?

 

なぜ、カウンセリングスクールが乱立しているにもかかわらず、
多くの人が学習法に迷いが生じているのか?

 

その答えをメルマガに書く予定です。

 

もし、ご興味のある方、知りたいという方は、
下記から読者登録してください。


 

4月8日配信予定です。

 

メールアドレス:

(必須)
お名前 (必須)

 

 

ここからも登録できます。

 

 

「養成講座」の資料は
>>ここをクリック