頭ではなく心で聞く力

こんにちは、塾長の鈴木です。

 

 

「頭ではなく、心を働かせる」


カウンセリングでは、頭ではなく、心で話を聞きます。

 

心で聞けるようになると、深いカウンセリングができるようになります。


経験の浅いカウンセラーは、どうしても頭で聞いてしまいます。

 

頭で聞いている限りは、共感という感覚も働きません。

 

心を動かすことで、話を深く聞けるし、深い対応が可能となります。

 


しかし、多くのカウンセラーが頭で聞いてしまいます。

 

どうしても心で聞くということができないし、心で聞くということの意味もわからないようです。

 

一方、心で聞くことができるカウンセラーは、その意味も熟知しています。

 

感覚的に「心で聞く」ということを知っています。

 


もちろん、ある程度修練を積むからできることです。

 

それも必要な修練を積むこと。

 

適切な訓練を行うことで、心で聞く感覚が養えるわけです。

 


頭でしか聞けない人間と、心で聞ける人間。

 

この分れ目は実に大きなものがあります。

 

カウンセリングの質や、進展の度合い、深まり方、その全てが違うからです。


詳しくはメルマガで書いてみたいと思いますが、心で聞けるということは大切です。

 

カウンセラー人生を左右する重大な要素ですからね。


  

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