「面接研究」を中心とした実践的な授業

こんにちは、鈴木です。

 


養成塾で中心的に行っている授業は何かというと、
一言でいえば「面接研究」です。

 

「面接技術の向上」を目的として、そのために様々なプログラムをこなします。

 

受講者は主に有資格者・プロのカウンセラーやセラピストであったり、
プロを目指している方であったりします。

 


そうした方々が養成塾で訓練を積むことによって、主に次のことがマスターできます。


●短時間でクライエントに信頼される対応

●相談内容・問題の真相を理解し、解決の道筋を短時間で掴む方法

●様々な状況に対して適切な言葉で応じる力

●クライエントの内面を的確に、深く理解する力

●精密できめ細かい傾聴の感覚

●人間洞察、問題洞察、状況を洞察する力 等


資格を取った後、実際の面接(セッション)でぶつかる様々な問題や困難。

 

それらに対してどう対応したり、どう克服したりすれば良いのか?

 

 

その答えを指導者や仲間と共に見つけるための授業。


それが「臨床カウンセラー養成塾」の授業になります。


「実際には何をすればいいのか?」

「具体的にはどうすればいいのか?」

「プロとして何をどう目指せばいいのか」


こうしたことを学ぶことができます。


内容の比率としては、理論が20%で実践が80%です。

 

特に養成講座の場合、トータルの訓練時間は56時間に及びますが、
そのうち理論学習は16時間です。

 

しかも、その16時間はテキストを徹底して読み込み、
そこに書かれていることが腑に落ちるまで

時間をかける独自の学習法です。


臨床において本当の力をつけたい方、
真の意味でクライエントの援助のできる力をマスターしたい方。

 

「臨床カウンセラー養成講座」は

そうしたニーズにお応えするためのプログラムです。

 

 

 

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