カラーセラピスト遠藤ひろこさんの受講感想です

こんにちは、鈴木です。

 

 

今日も「養成講座」の受講者の体験談をご紹介します。

 

先日から受講を再開され熱心に学ばれている
アロマセラピストの遠藤ひろこさんです。

 

今回はカウンセリング学習を通して
スキルアップだけでなく、「自己を見つめ直す」時間にもなり、
大きな気づきを得たそうです。

 


そんなホットな感想をどうぞ。


---------------------------------
今日は雪の予報ですね

 

この辺り、今は降ったりやんだりでまだ積もっていなくてほっとしています。

お出かけの方、お気をつけて

 

カウンセラー養成塾の鈴木雅幸先生 のカウンセリング学習。昨日のケース研修では

自分がいつも身近に感じていることが、テーマの一つにありました。

 

なので・・自分のこころが動いたり、勝手に自分の想いが沸いてきたりしていました。

その揺れをそのまま質問として確認すると、「ここですよね」と

板書で書かれた基本の文章と、その大切さをお話しくださる。

また検討を見直して質問する・・

 

そこで・・、自分がどうして揺れるのか、捉え方の違いが「あっ、そうか」

となった瞬間があったのです。

 

それは、とてもシンプル。

 

実は学習の中で、先生から何度も何度も、それはも~~何度もお話しいただいていた

基本中の基本の事なのですが、

頭で何度も聴いていて理解していても、

心が「あっ、こういう事なのねっっ」と動いて

初めてその事が「わかる」、しっかりと、ふに落ちる瞬間があるのだと思いました。

 

先生はもちろん、今更?と突っ込むことはなく、

にっこりしつつ、淡々と進めてくださいました。

いやぁ~お恥ずかしいですが、ちいさなちいさな一歩を進めた気がしています

 

そこから、今まで??と感じていた人間関係のクセのようなものも

同じスタンスで考えると「あ~~~ここだったのね」となりました。

 

カウンセリングの学習の深さと楽しさをまた見つけました。

 

鈴木先生 ありがとうございました。

 

それを意識しながら帰ってからのアドバンス4枚セルフ。
 


今まで私の中では、苦手課題または

出来てないけど憧れるに意識が行ったときによく選んでいた

ブルー、シルバー(グレー)

今回とても捉え方が変わって出ていました

こちらでも、少しだけ、でも確実に一歩前に進んだ感覚です

 

サポートカラーはシルバー。選んだ言葉は慎重でした。

人と向き合う時、どこに意識を向けるのか

安易に反応するのではなく”本当に言いたいこと”に意識を向けて聞く慎重さを

いつも大切にしていく☆

 

意識付けの言葉は “心はひとつ”

 

他の方には意味が??かも知れませんが

今の私にとって、とてもしっくりくる言葉になりました。

 

アドバンスカラーのセルフセッションは

自分が感じている事を、改めて目で見て変化を感じたり

確認していくのにも、とても良いツールだなぁと

こちらは再確認できました

アドバンスカラーセラピーに いつも感謝です

---------------------------------

 

カラーセラピストでもある遠藤さんは、
カラーを通してご自分の変化を再確認されたようです。

 

いえいえ大きいんですよ、小さな一歩は(笑)


ということで、これからも「淡々と」授業を進めさせて頂きます(^^;

 

 

>>体験講座の詳細はこちら

 

追伸:

「養成塾」では、カウンセリングについて迷ったとき、
困った時の指針になるメルマガを配信しています。


●バックナンバー<1>

●バックナンバー<2>

 

プロのカウンセラーの「傾聴」「共感的理解」などのスキルから
心穏やかな生き方、心を通わす術(すべ)のヒントまで、
「深いい話」と読者にも好評です。↓↓↓



メールアドレス:

(必須)
お名前 (必須)

 

ここからも登録できます。

 

 

「養成講座」の資料は
>>ここをクリック