5%の領域へ

こんにちは、鈴木です。

 

 

カウンセリングのスキルをレベルアップさせ、
深い援助能力を発揮する。
 
これができるようになる人とできずにいる人。
 
この違いはいったい何か?


 

この差はまさに「紙一重の差」なんですね。
 
どういう差かというと、今やらなくてもすぐには困らない。
 
でも、そのままやらないでいると、やがて非常に困ってくること。


 
これをやり続けているか、
やらないままにしておくかの差です。


 

ほとんどの人が「今やらないと困ること」には手をつけます。
 
しかし、今は差し当たってやらなくても困らない。
 
こういうことは「後回し」にするんです。

 

 
そしてその差は「紙一重」で、この
「紙一重の差を毎日積み重ねる」人が到達する領域があります。

 

この領域に行ける人は、全体の5%だけ。
 
そしてこの5%の人が、確かな仕事ができる人かもしれません。


 

はじめは意気込んでいても、続けられる人はいないんですね。
 
あるいはちょっとできるようになると、もう努力を怠ってしまう。
 
「まあいいや」となってしまいがち。

 

 
この「紙一重の差」を超えられるのは本人の意識しかないんですね。
 
カウンセリング学習でいえば、
「必ず聞けるようになってみせる」という強い意志。
 
5%の人間しか持続できない意志ですね。


 
これを持ち続けられるかどうか。

 
5%の人間にしかできない経験を積み重ねる。
 
一度この領域に入ることが出来れば、
そう簡単には落ちることはありません。


 
そしてこの5%の領域に入ってしまえば、残りの95%の人たちは、
おそらくどうやっても太刀打ちできなくなるでしょう。

 
養成塾では、その5%の領域に来てもらう。
 
そのための授業を展開しています。

 

 

>>体験講座の詳細はこちら

 

追伸:

「養成塾」では、カウンセリングについて迷ったとき、
困った時の指針になるメルマガを配信しています。


●バックナンバー<1>

●バックナンバー<2>

 

プロのカウンセラーの「傾聴」「共感的理解」などのスキルから
心穏やかな生き方、心を通わす術(すべ)のヒントまで、
「深いい話」と読者にも好評です。↓↓↓



メールアドレス:

(必須)
お名前 (必須)

 

ここからも登録できます。

 

 

「養成講座」の資料は
>>ここをクリック