実際のケース対応を学んでますか?

こんにちは、鈴木です。

 

 

「実際のケース対応を学ぶ」

 

 

今日は「養成講座:クラス4」の最終授業です。

 

「クラス4」では、実際のケースをもとに

その捉え方と対応の仕方を学びます。

 

カウンセリングの現場で最も必要なのは

実際に(現場で)どう対応できるかということ。

 

教科書的な知識だけあっても

何も役に立たないといってもいいでしょう。

 

 

とっさの場面でどう対応できるのか。

 

「現場対応」をとことん突き詰めていく。

 

そういう学習が非常に重要になってきます。

 

例えば

 

・強迫性障害のクライエントへの対応は?

・不登校のケースの基本的な捉え方は?

・沈黙の多い面接での対応法は?

 

 

ある意味、カウンセリングを学ぶ場合に

こうした学習が最も不足しがちです。

 

具体的対応をどうするか。

 

ここを徹底的に探究していくことが、

本当に役立つ学習だといえますね。

 

 

 

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