某出版社で研修打ち合わせ

こんにちは、鈴木です。
ブログにお越し頂き、ありがとうございます。

 

 

「企業研修採用の背景」


昨日は朝一番で電話カウンセリングで、
午後は原宿会場で「養成講座」でした。

 

塾生の応答作成能力が、着実に開花し、
なかなか頼もしい時間となりました。

 


その後、夕方より某出版社と研修の打ち合わせでした。

 

今回私のカウンセ​リング講座が某企業から
「追加開催」のオファーを頂きました。

 

それで、その背景の確認と今後の展開について、
打ち合わせの中でいくつか
ご提案をさせて​頂きました。

 


カウンセリング講座ですが、どうやら
社内公募の形を​取っていて、それが毎回満席となり、
それで追加開催の話になった​ようです。

 

また、過去の受講者からの口コミも
起きている可能性も​ありそうだとのことでした。

 

 

業界的には特に、IT業界のメンタルヘルス問題があり、
中でも「コミュニケーション」の問題は、
人事担当者でも、現場でも、切実なようです。

 

そういうニーズがある中で、鈴木式臨床メソッドが
その泥臭さ、具体性、実践的という評価により、
拡がりを見せていると考えられます。


企業内メンタルヘルスの本質的な改善のため​にも、
興味深い展開になってきました。

 

 

私の方からは、ニーズのある企業の担当者に
同行セールスも厭わないと、お伝えしました。


研修プログラムの話になると、担当者からは
「どんな講師の人ですか?」という質問がくるそうです。

 

これ、結構説明が難しく、苦労されているとか。


ならば講師が自ら同行し、PRする。

 

それが一番「話が早い」ですよね。

 

 

そんな話も打ち合わせで伝えてきました。

 

今後の展開が本当に楽しみになってきました。

 

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